理事

石筒 覚
所属団体:高知大学
大学では、学生たちが創り出すアイデアや発見に驚きながら、彼ら彼女らの活動を支援しています。学生のこうしたエネルギーが、どのようにすれば地域につながり広がっていくのかを日々模索中です。そのためには、地域の方々のお力をいろいろなところでお借りしないといけないと考えています。高知には、若者の可能性を育む力があり、それと大学とをうまく結びつけることができれば、他では見られない、高知ならではの動きが生まれると思います。
・高知大学人文学部で経済政策の授業を担当。
・総合教育センターで教育プログラム開発を担当。

川﨑敬子
所属団体:ガリバー倶楽部
高知が大好きと、町を探険している『ガリバー倶楽部』に所属しています。
まだまだ市民活動初心者ですが、たくさんの魅力的な人に出会えることがとても楽しいです。
昔住んでいたこともあって、旭の町が好きで時々パワーをもらいに一人で歩きに行きます。
仕事は、イラスト・デザインと、国際デザインビューティカレッジに、講師にいったりしています。
よろしくお願いします。
竹政修治
所属団体:高知市町内会連合会
昭和49年 地元自治会役員 昭和57年会長就任
秦地区町内会連合会副会長
秦地区コミュニティ計画推進市民会議代表
秦人権啓発推進委員会
他に地区内の各種団体の役職兼務10件以上あり。
秦コミュニティ市民会議が主体で、正蓮寺街道クリーン作戦ゴミ撤去22トン、
秦の里山では子どもとタケノコ掘りた~い、秦泉寺公園では里山まつり、
久万川支流では、子どもたちと河川ウオッチングで、水質調査も実施。
正蓮寺街道をフラワーロードにと、花いっぱい会を結成、
夏のよさこいでは、イオン駐車場を借用して、秦よさこい演舞場で、
子ども踊り子隊を楽しんでおります。
[趣味]
川、海、磯、岸壁と所構わず、魚を釣ること。
鮎、イワナ、ヤマメ、そしてアジ子、イサキ、ハマチ、メジロ、カンパチ
対象外は、ブラックバス、ブルーギル です。

土居貴之
所属団体:NPO法人NPO高知市民会議 交通まちづくり部会
公共交通を柱とするまちづくりの実現に少しでも貢献できればと思い、高知での市民活動に足を突っ込んで7年目。
そんな経験の浅さにも関わらず、いよいよ理事として3期目に突入! "その場での思いつき的発言"と"それに対する反省"を繰り返す日々ではあるものの、ごそごそと主張していきたい!・・・と思います。

中岡久幸
所属団体:NPO法人備えネット
小さい地域の方と一緒に、その街に必要な各種組織を
立ち上げることを実践。特に、自主防災会の立ち上げ、講演。
NPO備えネットは、内閣総理大臣認証。
ライフワークは防災の研究。
NPO防災フォーラム実行委員、防災士、行政書士。

西山直文
所属団体:くらしを見つめる会
気のむくままに参加型でやってきました(ビーチクリーンアップはめずらしく?固定化しています)。なので、理事...という言葉は重いですが楽しくやっていきたいと思いますので、よろしくお願いします。

山首尚子
所属団体:NPO法人れいほく活性化機構
土佐町に生まれ土佐町が大好きです。
自分を育ててくれた地域に何かお返しをしたいと思い、
自分なりのスタイルでボランティア活動をしています。
自分の生き方や地域への思いを発信していると、
その周波数をキャッチしてくれる人がいます。
その出会いがたまらなく楽しい瞬間なのです。
前を向いて、生きることを楽しんでいるボランタリーな人と出会い、
自分を高めていく。
これこそ「感響共育」だと思っています。

山﨑水紀夫
所属団体:高知市ボランティア連絡会
活動・役職
高知県ボランティア・NPOセンター運営協議会副委員長
その他多数の活動の傍ら公務員をしている。(兼業公務員と
人は呼ぶ)
特徴(長所と短所)
物覚えが悪い(人の顔を覚えられない)、危機感とビジョンがない(楽観的で運を呼び込む)
環境云々言ってるくせに肉が好き。 細かい議論が嫌い(ひらめきと感性で勝負)
キーワード製造メーカー(造語・キャッチコピーのひらめきは天下一品)
その他
●自転車での日本一周、室戸岬~足摺岬の徒歩旅行、海外でのダイビング旅行などトラベリストを自認。
●16歳で海を漂流してサーファーに救助されマスコミデビュー。17歳では水難救助で人命救助表彰。以後も98高知豪雨と01西南豪雨のボランティアセンター代 表等、水との縁が切れず、水危男(水紀夫が本名)との異名を賜る。
●ボランティア活動をドラえもんに例え、ポケットから人材を引き出す、のび太流マネジメントが得意技。98高知豪雨と2000年のボランティア全国研究集会(実行委員長)では相棒のジャイアン・半田と共に大活躍してネットワークを形成する。
ボランティア・NPO活動にあたっての座右の銘
笑う門には人きたる。力不足はネットワークの産みの親。いい加減。善気環常。身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ。
